ペット供養墓 千の風になって
ペット霊園・供養墓「千の風になって」 ペット霊園、ペット供養、ペット火葬、ペット墓地 山梨県甲州市 ぶどうとワインのまち 福泉寺 ペットのとなりで永代供養

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ペット霊園・供養墓 【千の風になって-a thousand winds-】

ペットの心は、いつもあなたのそばに

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千の風になって
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ペット供養墓「千の風になって」の由来とご案内

ペットお墓 今「千の風になって」という曲が多くの人に歌われています。築地本願寺本堂の小コーナー「hide」にも1998年(平成10年)5月から千の風の詩が置かれています。

 10年前の5月7日、築地本願寺は、多くの若者の悲鳴・慟哭に包まれていました。元XJAPANのhideというひとりの青年の葬儀が行われたのです。

 釈尊、お釈迦様は弟子に「今まで人々が流した涙と、海の水とどちらが多いと思う」との問いに、仏弟子は「それは涙だと思います」と答えられました。釈尊は、人の流した涙は大海の水より多く、苦しみの中に流した血液は大海の水より多いと仰せられたのです。

 このときの少年少女達の悲鳴と涙は、釈尊の言葉と重なります。人は涙を通して苦しみや悲しみの底に流れている人としての真実に触れていくのです。

 このhideの葬儀の折に、本願寺関係者の手によって、涙に打ちひしがれた若者へ千の風の詩が配られました。そして翌日、本堂にhideを追悼するノートが置かれ、今でも若者が多く訪れ、自分の近況を書き込んでいます。故人との出会いの場は、そのまま亡き人から見られている自分との出会いの場でもあるようです。そのノートと共に置かれているのが千の風の詩です。
 

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